coping’s blog

タイトルのまま

魅力

昨日の二箇所の様子については、決して良い加減ではない、いい加減な所だと思い、自分は執着したくないと思う。

全く前回と同じような反応をした。前回は、勢いあまって逆走し、嫌な思いをする結果を招いた。今は、まるで、経験を積んでいると思われ期待をされているようだが、ハッキリとやりたくないので、逆走はしない。

期待に応えたいのに、やりたくない自分は、期待してくれるあの人からの評価が下がる恐れがあって、嫌な気分を引きずった。

しかし、自分の手に負えることではないので、以前のように考えなしに、突っ走る自分でないのだ。