coping’s blog

タイトルのまま

これからの予測

今や、OKZも、TYDも、FJTも、やっていないことをやらせてもらっている。

本人同士でも、考えが違う。個々を見ていくことでは、違う人、違う見方を持っていることに意味を感じている。どう見られるかは、相手の問題。正直、受け入れてもらえないケースもある。プログラムは、伝統を伝承されていくものなので、関わる者として正しく理解し、他の職員と共通した認識を持つことや分かりやすく伝えていく必要を感じるので、そこを学びたい。

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