coping’s blog

タイトルのまま

タイミング

本当に社交辞令になったことを痛感。

一時抵抗をしてみたけど、惨めな気持ちになるばかり。

一晩寝て、囚われがなくなった。

以前なら、惨めな気持ちを感じないように、抵抗を続けて行使して、擦り切れていた。


これが休日の午前や日中だったら、または休前日だったら、ブレーキをかけられなかったかも知れない。

いいタイミングによって気づかせてもらった結果、正気になると自分にとってこの節目で特別なだけで、相手にとっては、なんら特別ではないということ。

更に日常的には、次第に薄れていくにすぎないことなのだ。





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