coping’s blog

タイトルのまま

励まされる

想像をはるかに超えた。見てただけではわからなかった。

review

たった一人の存在によって、固まる。居なくても、本質的には変わらないが、辛さは半減していた気がする。

本質

迫りくる緊張感と羞恥心。久しぶりに怖くて、惨めになった。 時を経て、環境や顔ぶれが変わっても、この本質は変えられないんだ。 一番、何を言いたかったのかな?

残らない

食べ物のことを第一に考えられるのはいい。

7割

1割は、よく聞いて、共感できたから。こういうことが合一なのだろう。

不正直

どうにかキレイに悪く仕立てようと、苦し紛れに言いまわして、疲れてしまった。罪悪感だけ残った。

う〜ん

のこる。この感じ、前からあった。 あるこだわりから、誇大妄想につながる負の回路。

とりあえず

元気であること。それが一番。

感謝

一期一会。壮大な景色と好きな空間と、好きな芸術と。満喫させてもらう。

中休み

それなのに、オドオドしてしまう自分が許さず、ドキドキしている。

さらに圧巻

火曜に引き続いての、away。 ある一人のパワーと経験の深さに対して脅威を感じる度合いが高くなってしまった。

不思議いっぱい

きのうは、幼馴染みに再会した自分の行動について思いだした。夢の中を生きている途上の出来事の中で、自分を美化して遠くに追いやることも出来ず沢山の人達を欺いていた。物語の多くに、そのテーマが多いという意味が今頃しっくりする。これでもかこれでも…

おかしい

一昨日の朝の重さ、夜の苦痛、昨日の不快、あしの冷えは治まってきたが…

満腹の後は

先輩方の中で育まれた。特殊なカタチなのかも知れないが、ほどよい距離感で、思いやりを持った安全感が必要だから。

重い

腰を上げて、今月2回目の好物にありつける。 まんぷく。

楽なこと

リラックスしていこう。

計画を立てる

一日、だいたいその通りに過ごせる。

空腹

モヤモヤしたことも、満腹の今は麻痺してしまったようだ。

感謝

あの姿を見て、遊びに行くようなものだと、役にたつことをするしかないと。

タイミング

ハッキリ伝えるというメッセージによって、ある憤りをいくらか抑えることができた。

珍しく

時間がたつのがゆっくり。

足りない

ようやく動けた。原因を体感中。

こういう時

単純に認めるということ。それを瞬時にできない。ちっぽけな◯◯感で、力の使い方を誤り、時間も費やす。 それがなんになるというのか? それほど気を配る価値はないはず。

過ぎてみると

発作の様だった。うんざりというのが正直なところで。いま頃責めるところにきたけれど、これで良かったんだ。

ご馳走

好物食べて寝て、仕事ができますように。

阪急

自由をハシゴ。美味しいPを求めて移動。

残念なこと

やっぱり嫌になる、不正直だから。

働く

自分が元気で良かったと感じた。

一息

お疲れ様。少し苦い気持ちになったことを受け入れよう。ありがとう。

混迷

ショボーンとできる時間をつくっている。