coping’s blog

タイトルのまま

嫌な存在

脅威な存在ってことは、権威を感じられているってことだ。

自分にとっては、○○さんと、○○さん。2人とも立派な人で敵わない人。

そんな風に映っているのかも知れない。

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うわぁー

ちゃんと喋れていたか?
また、重ねて雑談されて混乱した。
完全な囚われ。

みんなの目。平気になれない。

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自分も

スルーしている。こちらの場合はかまってもらいたい反逆のあらわれ。

堂々巡りだ。そして長期戦になりそうだ。

普段通りにスルーし続けよう。

恨むことも、許すこともなく、この現実を応諾するのみ。

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手放そう

あの一件から、2回スルーされているので、悪意を感じてしまう。

不意の情報提供は何なのが?

あの一件は、もう終わったことだし、無関係なはず。もし、恐れている状況があったとして、それに影響されているのなら、それまで。

全くそうでないことを信じたい。

 

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自分のこと

彼らに、限りはあると期待することになんか囚われたくない。本当は、待つほど暇ではないはず。独自性と新境地を開いていくのだ。

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これで良い

やっぱり離れて良かったと。

この件で、遺恨を持ってしまうことも、許すことが出来ないことも応諾。

自分に約束することは、絶対逃げないこと!

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これからの予測

今や、OKZも、TYDも、FJTも、やっていないことをやらせてもらっている。

本人同士でも、考えが違う。個々を見ていくことでは、違う人、違う見方を持っていることに意味を感じている。どう見られるかは、相手の問題。正直、受け入れてもらえないケースもある。プログラムは、伝統を伝承されていくものなので、関わる者として正しく理解し、他の職員と共通した認識を持つことや分かりやすく伝えていく必要を感じるので、そこを学びたい。

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